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悶絶少年 其の伍

悶絶少年ファンの皆様お待たせしました!!  悶絶シリーズ通算6作目、待望の『悶絶少年 其の伍』が4月10日に発売となります。

実は私、悶絶少年シリーズは初の監督となります。前作までの監督から「僕とは違った視点のSM作品を創ってくれ」との事で引き継ぎました。私が担当したSM作品はBLACK HOLE2野郎華以来です。少年SMは初めての試み、果たして私のSMに少年達が耐えられるかどうか??「耐えられる」ってそんなにキツイSMなの?と思われました?そうなんです、私が創るSM作品はハードSMなのです。鞭(ムチ)、蝋燭(ロウソク)…そんな生ぬるいものではありません。「流血?」まさかそこまではしませんよ。その一歩手前(笑)。 この日記を書いているって事はもちろん撮影は全て終了しています。私の思い描いていた通りの作品になりました。 今回の悶絶少年をご覧になるにあたりソフト程度のSMがお好きな方、涙を流し本当に泣いている少年を可哀相と思う方、心臓の弱い方にはお勧めできません。それでは簡単に内容をお伝えします。詳しくご説明すると見てのお楽しみがなくなってしまいますので。

『緊縛調教』
緊縛師「平野源五郎」久々の登場です。田舎から出てきたばかりの少年が緊縛師の自宅で自ら望んで監禁されています。主人が少年を監禁している牢屋へ様子を見に行きます。M奴隷の証“赤フン”から納まりきらないほどの勃起をしている少年がそこにいました。「田舎少年はイヤらしいことしか考えんのか!!」と罵声を浴びせペニスをいたぶります。少年は主人に早く調教されたいと哀願します。そして緊縛部屋から調教が始まります。まずは猪木以上の激しいビンタをされ倒れる少年。本格的調教はここから始まります。麻縄での緊縛には逆さ吊り鞭責め、宙吊り浣腸、あぐら縛りからの羞恥責めなど緊縛師平野ならではの和室での日本的調教から、水責め、飲尿、飲精などが繰り広げられる土間での調教など基本的SM要素を盛り込んだ内容となっています。

『少年拉致強姦』
最初に申しますと、このパートに関しては暴力、残虐行為に不快感を感じる方は決して見ないで下さい。もちろん本人の了解を得て撮影しております。少年が泣くまで…してみたい、少年の精神が崩壊するまで…してみたいという願望がある方のみご覧下さい。あえてここに詳しくは書きません。

『SM倶楽部』
まだ入店したてのM少年をお客様に貸し出す為の調教訓練として、SM倶楽部に来た一人の客がS従業員と二人で調教をします。ブーツ舐めという基本的訓練から始まったのですが、10分後には全身ミミズ腫れで内出血だらけの少年が大粒の涙を流しながら倒れこんでしまいます。それでも調教の手を休めないS二人。確かにM奴隷としてお客様に体を差し出すには極限のSMプレイに耐えなくてはなりません。見所はアクシード初のバリカンプレイです。可愛い少年が丸坊主にされ寒い頭に大量の蝋燭を浴びせられる。それ以外にもかなりショッキングな映像が入っている作品です。立派なM奴隷になる為に異常な程の苦しみに耐えている少年がそこにはいました。

『奴隷志願』
真正M奴隷を見ることのできる作品です。このパートもかなりかなりショッキングな映像が入っています。社内のSMに興味のない従業員が検証の為に視聴していた際にえずいてしまうくらいの内容です。奴隷犬になる為の調教が普通に始まりますが次第に乳首に針貫通、尻に大量の針刺しなど超ハード調教に発展していきます。でもそれも序の口。完成された奴隷犬になる為、人間便器としての調教が始まります。もうだいたい察しはつきましたでしょうか?本編を見て頂けたら分かると思いますが、これらの奴隷犬になる為の調教、この少年は全てに悦びを感じています。顔は童顔、体は綺麗に引き締まった真正少年Mは他にはいないでしょう。

大雑把に内容を解説しましたが、今回の悶絶少年はありとあらゆるSMプレイが収録されています。SMプレイといっても嗜好はそれぞれありますが、全ての方が満足して頂ける作品に仕上がったと自負しております。私自身、SMを研究し続けて15年になりますがここまで完成度の高い少年SMビデオを観たのは初めてです。

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